苦丁茶と乾姜・楊さちこ的【めぐり温水分補給習慣】セット
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こだわり苦丁茶と乾姜で温水分補給
「冷やす力」と「温める力」の良いバランスを目指す
私は苦丁茶に生姜湯を入れて飲むことをおすすめしています。
でも日本に一時帰国したときにまず驚いたのが、生姜のサイズとお値段。
香港では市場で大きくて新鮮な生姜が安く手に入るのに、
日本ではびっくりするくらい小さくて、しかもお高いんですよね。
冷凍保存もできるけど、正直めんどくさいし、
チューブの生姜を見ると添加物が入っていて、めちゃくちゃ困ったんです。
で、生姜パウダーも試したけど、
お湯を足すたびにまたパウダーを足さないといけなくて、
量がどんどん増えるのが心配で…。
その点、この乾姜は細切りになっていて、
朝タンブラーに苦丁茶一本と乾姜一本入れたら、
夜までずっとお湯を注ぎ足して飲めるんです。
切らなくていいし、蒸してから干してあるから味に深みがあって、
一時帰国中は特に「これがあって助かった…」って思いました。
◆アジアンコスメオンライン『苦丁茶』へのこだわり◆
『苦丁茶』とは、中国で昔から伝統的に飲み続けられている健康茶で、
近年では中国からアメリカへの輸出も増え、日本でも注目されつつあります。
中国では “美容茶”・“健康茶”と呼ばれています。
中国茶の世界では、先端部分が含まれているものは、
収穫時期が限られるため、 より「高級」とされています。
アジアンコスメオンラインでは、希少な先端部分をまるごと使い、
『苦丁茶』の中でも、 広西チワン族自治区生まれの、
極上の「フルリーフ」の茶葉だけを厳選お届けいたします。
※お茶の世界では、高級なお茶は広げてみると葉の形が確認できます。
こうしたものは「フルリーフ」という総称で呼ばれています。
『苦丁茶』は名前のとおり苦いお茶なのですが、
苦みの中にも渋みや甘みなどの味が混ざり合っています。
何度も飲んでいくうちに、このまろやかな苦みがクセになってきます。
食前や食後にお召し上がりすることをおすすめします。
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■『苦丁茶にぴったり【雲南省の乾姜】』とは■
漢方の集散地・雲南で育った生姜を丁寧に乾姜に。
生姜湯のために毎回生姜を刻む必要はありません。
■苦丁茶と乾姜をおすすめする理由■
苦丁茶には寒の性質があり
生姜には「発汗作用」と同時に「身体を温める作用」も。
苦丁茶は清熱解毒の性質が強く、体を冷やす方向に働きやすいので、
生姜を加えることで「冷やす力」と「温める力」の良いバランスを目指します。
冷えやすい人にとっては、生姜が「温める」役割を強め、
熱がこもりやすい人にとっては、生姜の「発汗作用」が解毒を助ける。
「苦丁茶の冷やす性質を緩和しつつ、発汗による解毒を促す」という柔軟な使い方です。
苦丁茶1本に乾姜1~2片ほど(乾姜の大きさやお好みで加減)を入れた
マグカップやボトルに熱湯をそそぎ、しばらく蒸らしてからお召し上がりください。
熱湯を注いで、継ぎ足しながらお飲みください。味が薄くなっても苦丁茶は1日1本で!
*苦丁茶を何本も入れすぎたり、
お湯を入れて時間を置きすぎると大変苦くなることがあります。
*生理中と妊娠中、胃腸炎などで下痢をしているときなどは飲まないで下さい。
*お体に合わないと感じた場合は使用を中止して下さい。
*開封後は冷暗所に保存し、お早めにお召し上がりください。
内容量(バリエーション)/
・苦丁茶100本(10本入×10袋)+乾姜1袋(約16g:約100~120片)
・苦丁茶300本(10本入×30袋)+乾姜3袋(約48g:約300~360片)
成分/
苦丁茶、乾姜
生産国/
中国
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